市内を33地区に分けた人口/毎年7月1日の比較
この辺りに住む人、増えている? 減っている?
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市内33地区をすべて選べます。最初は33地区の合計を表示しています。
集計範囲:大和市全体(33地区の合計)。駅の周辺や学区とは異なります。細かな境界は市の人口資料で確認できます。
- 2026年7月1日の推計人口
- 245,789人
大和市全体は、1年前より1,177人増えています。
2025年7月1日:244,612人
これは、その時点に住む人の数を推計したものです。未来の人口予測ではありません。毎年7月1日の比較で、2026年9月の人口ではありません。
毎年の推移は?
人数の推移(人)/縦軸は変化を見やすくするためゼロ始まりではありません。
年ごとの人数(表)
| 時点 | 人口 |
|---|---|
| 2019年7月1日 | 237,078人 |
| 2020年7月1日 | 239,100人 |
| 2021年7月1日 | 240,811人 |
| 2022年7月1日 | 242,143人 |
| 2023年7月1日 | 243,277人 |
| 2024年7月1日 | 243,990人 |
| 2025年7月1日 | 244,612人 |
| 2026年7月1日 | 245,789人 |
ほかの地区が気になったら、上の地区を選び直せます。増減は暮らしやすさの順位ではありません。
もう少し詳しく
ここでいう「この辺り」は、どこまで?
駅から何分という範囲ではなく、市が人口集計に使う地区です。選んだ地区名と範囲を一緒に表示します。町名や駅名が似ていても、通学先や普段の生活圏と同じとは限りません。範囲を確かめられない状態では「あなたの近所の人数」と断定しません。
どうして「推計」なの? 実際に数えた人数ではないの?
国勢調査の人口をもとに、出生・死亡・転入・転出などの変化を加えて求めた人口です。毎月全員を数え直す調査でも、将来の予測でもありません。住民基本台帳の人口など、別の方法で集計した数字とは区別して読みます。〔市の人口資料〕
子どもや、自分と同じ年代も増えている?
この数字は年代を分けない地区全体の人数です。全体が増えていても、子どもも増えているとは限りません。年代別の同じ地区・同じ時点の資料を確認する必要があり、ここではその答えまで出していません。
増えた理由や、これからのことも分かる?
人数の変化だけでは、住宅建設や交通の便利さが理由かどうかは分かりません。また、今まで増えていても、この先も増えるとは限りません。まずは「いつ、どの範囲で、何人変わったか」を分けて確かめます。
関連する疑問
住む人とは別に、駅を使う人の変化も気になったら。ここでは南林間・鶴間の2駅を読めます。
情報確認日:2026年9月18日。本文は公式資料をもとにした編集要約です。対象年度・地域は各項目で確かめられます。出典リンクは外部サイトで開きます。
ほかの疑問を探すこの話、議会では誰が取り上げている?
福本隆史議員 · 2026-09-15
一般質問/公式の質問項目
- 大和市の地域間人口バランスと世代間人口バランスの適正化について
市内の地域・世代の人口バランスに関する質問です。
2026年9月の一般質問の公開項目を確認しました。実際の発言・市の回答・成果の要約ではありません。
掲載した項目の選び方と確認範囲
9月15日・16日・17日の全21名の項目を確認し、この記事の対象に直接対応する項目を選びました。同じ基準に該当する議員を同じ形式で表示しています。
市内の人口バランスに関する項目です。この記事の地区別増減への回答を確認したものではありません。
掲載していないことは、活動していないことを意味しません。質問の項目だけから賛否や政策の成果は判断しません。情報確認日:2026-10-07。
2026-09-15の一般質問一覧(外部サイト)
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